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病院で受けている処置をそのまま継続して搬送できるように、資器材を揃えております。(搬送の流れはこちら)
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自宅からの移動が困難(階段、寝たきり等)でも、資器材を使い患者様の負担を考えながら搬送します。更に病院では待機か電話待ちを選択し、帰りも同様にお送りいたします。
(搬送の流れはこちら) |
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通院や転院と同様に搬送させていただきます。
一時退院は病院と連携しながら搬送させていただきます。
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民間救急は必ずしも病院の搬送だけではありません。利用されるお客様の用途に合わせたサービスを提供させていただきます。 |
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自宅〜病院までの搬送ですが、引きこもり、うつ病等、精神疾患の搬送には強引な手法は人権の問題から搬送できません。その為ゆっくりと説得して病院に搬送いたします。 |
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レスピ・BIPAP等、救急救命士がモニター観察をしながら搬送いたします。事前に打ち合わせが必要になります。 |
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上記は車椅子・ストレッチャー両方から選択いただけます。
また、ストレッチャーは救急車体ではありますが、緊急走行はできません。
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